置き場ができてからというもの、使い勝手が良くてさらに活躍している大きめせいろ。
置き場については詳しくはこちらの記事に





小さめせいろもいいのですが、24㎝というこの大きさがとても気に入りました。
蒸したお芋や柔らかい野菜は甘味がとても強く、娘も大好き。
他のおかずもあることを考えると、3人で1段でちょうどよい量が蒸せます。




というわけで、せいろ蒸しがメイン。
ではなく、贅沢ないくらごはんがメインの晩ごはん。



いくらの醤油漬けレシピはこちら↓






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~Menu~

・せいろ蒸し(キャベツ、パプリカ、さつまいも、舞茸、もも塩鶏)
・しじみ汁
・もずく酢
・贅沢いくらごはん





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せいろ蒸しは野菜をザクザク切って、その上にお肉をのせて蒸すだけの簡単メニュー。
蒸す時間はあるとはいえ、準備は5分とかかりません。
蒸し時間は、お肉や芋類などを大きくしすぎなければ15分程度で十分です。




お肉は2%の塩で漬けこんでおいた鶏もも肉、1枚の少しをお弁当に使い残ったもの。
塩分がわりとあるので、野菜はそのまま、お肉と一緒に食べるとちょうどよい感じです。
せいろ蒸しに外せないまいたけ(←個人的に)は、最後の2~3分に目安に加え歯ごたえを残します。




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蒸す間に残っていた生もずくを生姜たっぷりのもずく酢にしてシジミ汁を作るだけ。
本当にらく~な晩ご飯でした。
夕方まで友人宅でしゃべっててもできるくらい(笑)



そしてメインはやっぱりいくらごはん。



漬けたては粒がしょんぼりしていたいくらもしっかり漬かるとぷりっぷり!
シンプルに何ものせずいくらだけをこれでもかと楽しみました。
あ~、幸せ




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大きめせいろと作り置きのいくらのおかげで、手抜きだけどゴージャスご飯になりました。
あ、自家製イクラの醤油漬けは結局2日ともたなかったです(笑)









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