こちらはベビ待ち記事になります。
お料理とは全く関係ないので、興味のない方はごめんなさい。
(しかもまたもや長文)



今日は待ちに待った健診の日でした。

長いようで短かった2週間。
安静にして過ごしていた一人目の時よりは断然時間が過ぎるのが早かったです。
一人目の時は少しの出血や茶おりでも安静にしていたけれど、今はそうもいかないので

ここのところつわりがきつい日が多くなってきたので、きっと赤ちゃんは大丈夫!
そうは思っていても、内診台に上がるとやっぱりこれまでのことを色々思い出し祈るような気持ちに

そんな不安を知らない先生、さら~っと、

「大丈夫ですね~、赤ちゃん心拍確認できました。」


よかった、、、本当によかった



また一つ壁を超えた気持ちです。

ちっちゃくてまだ豆粒みたいな赤ちゃん。
しっかり心臓を動かしている姿を見ると、娘もこんなだったんだなぁ、、と。

娘にエコーの写真を見せて、
「お姉ちゃんになるんだよ~、赤ちゃんだよ~」
というと、わかっているのかいないのか、赤ちゃんを指さしてはしゃいでいました。

最近は当たり前になりつつある元気な娘の姿。
だけど、これまでにたくさんの壁を乗り越えて生まれてきてくれたのです。
命は奇跡だと改めて感じ、目の前の娘がよけいに愛おしくなるのでした。






そして、今回の健診でビックリしたこと。

自己計算では、今日で7週5日の予定。
だけど、胎嚢の大きさが9週6日相当といわれました!
(帰ってエコーを確認したけど何ミリか書いておらず・・・)


先生「最終生理とほぼずれがないですね~」



いやいやいや!!
それって28日周期の計算ですよね??
そんな周期で生理なんかきたことないし!(普段は45日とか)

そもそも自己計算が検査薬の濃さだよりなので、あてにならないといえばならないのですが、それにしても9週6日って。
それならば、2週間前の健診では7週6日ということになるし、その時期なら赤ちゃんも確認できそうだけどなぁ。(胎嚢15.5mmのみの確認でした)

それに、胎嚢がその大きさなら赤ちゃんの大きさもはかって出産予定日を出してくれてもいいのに。
だけどそれは次回の健診でということでした。
あくまでも胎嚢の大きさだし、誤差もあると思うのできっとずれるんじゃないかと思っています。
次回の健診でわかることだといえばそうなのだけど気になります。


「計算より胎嚢が大きかったけど、次回の健診で元にの週数に戻った」
そんな経験をされた方いらっしゃいますか?

それにしても、9週6日と聞いて驚いて動揺しすぎ、聞きたいことが全く聞けませんでした。






そして一人目との決定的な違いについて。

まず、おっぱいがほとんど張ってません。
一人目の時は張りすぎてつらいくらいだったのに、まるで元気のないたれぱんだのまま(笑)
ほんのすこ~しだけ大きくなったかな?と感じるくらいです。

そしてもうひとつ、お腹が出るのが早すぎ!
体重はあまり変わっていないけどすでに一人目の時の4ヶ月くらいの時のお腹の感じになっています。
便秘のせいもあると思うけれど、それにしても違いすぎます。
一度伸びた皮は伸びやすいので二人目は大きくなりやすいという感じなのでしょうか。


同じのは、ひどい便秘、肩こり、夜不眠、むずむず症候群ぽいものなど。




【これまでの記録】

あくまでも推定の週数なので、あとで調整したいと思います。


7w5d 心拍確認。健診で胎嚢が9w6d相当。だるさ、吐き気あり。
7w4d 久々に茶おりなし。吐き気、眠気、だるさ、夜不眠。
7w3d 朝ピンクおり、夜茶おり。夜中眠れずなぜかするめを食べてもどす。
7w2d 薄いピンクおり、ちょっと新しい血が混じった感じ。晩ごはんもどす。
7w1d お腹に軽い鈍痛。夕方になるとムカムカ。
7w0d 茶おりあり。体調は比較的よしでお菓子やら食べすぎ。
6w6d 朝吐き気。午後から少し赤めの茶おりあり。
6w5d ランダムに吐き気。茶おりほぼなし。
6w4d 朝ムカムカスイカもどす。わんわんワンダーランドに行く。夜お腹を壊す。
6w3d 朝ムカムカ。茶おり多め。夜もどす。


前回の記録はこちら→★★★