22w3dの朝。


またもや出血してしまいました。


今後同じような経験をされる方もいらっしゃるかもしれないし、少しでも参考になればとリアルに書かせていただきます。


不快に思われる方は以下飛ばしてください。





出血といっても鮮血ではなく血の混じりきっていないようなおりものでした。


おりものシートには何もない状態で用を足した後のペーパーに3度付くくらい。


その後トイレに行ったときは何も付かなかったので止まったんだ~とホッとしていました。


まだ時間が早かったので病院の受付時間まで2時間ほど休んでから電話。


お腹の痛みや張りがないこと、少量であること、すでに止まったことを伝え自宅で様子見ということになりました。


ところが電話を切った後にトイレに行くと今度は薄い色の出血。


これはダメだと思い慌てて病院に行きました。




前回同じように出血したときは破水もなしで子宮頸管の長さもとくに問題はなかったので、


今回も同じような感じではないかと思い心の中はそんなには慌てていませんでした。


なにより3日前におりものが気になって診察を受けており、何も異常がないと確認したばかりでした。




ところが、今回、、、


異常なしと言われてからたった3日しか経っていないのに子宮頸管が短くなっていました。


通常の子宮頸管の長さは3.5㎝ほどでそれはさほど問題ではないと言われました。


が、腹圧をかけたときに(お腹に力を入れたとき)2.3センチまでに縮むことが問題だと言われました。



たった3日、それだけで身体の状態って変わるんですね。。。


3日前は腹圧をかけても子宮頸管に変化はなかったので本当に驚きショックでした。


ここのところ元気でやっと色々活動できると少し調子に乗りすぎていたことを反省しました。



「長さは元に戻るのですか?」と先生に聞いてみると、


「一度縮んだものは元には戻りません。なんとか今の状況をキープしてもらうことが大切です。」


ということでした。


そして、このままでは早産の可能性が高いと言われ目の前が真っ暗に。


次の健診まで約1週間の間ウテメリンという張り止めを飲みながらの自宅安静になりました。


お腹の張りについては自覚がなくよくわからないのがやっかいです。






次回の健診は10日です。


もしも10日までに子宮頸管が少しでも短くなるようであれば長期入院決定です。


おそらく34週くらいまでは・・・と先生はおっしゃっていました。



帰ってから気になってインターネットで色々調べると、「長さが元に戻った」とかたくさんかいてありますが、


腹圧をかけた時、通常時とかそういった区切りがなくてよくわかりません。


入院についても調べたり、不安はあるけどぴーちゃんが元気に動いてくれているのが救いになっています。


同じような経験をされた方がいらしたら色々お伺いしたいです。


腹圧をかけたときに子宮頸管が縮んだと言う方がいらしたらとくに。。。


なかなかメッセージのお返しが出来ずにいて申し訳ありませんがどうかよろしくお願いします。




今回の事で予定を変更したりご迷惑をおかけしてしまった皆様大変申し訳ありません。


お料理教室、フォト教室については改めてまたご連絡をさせていただきたいと思います。